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CBDの摂取方法

CBD(カンナビジオール)には、いろいろな効果や摂取方法があり、こちらでは摂取方法と摂取方法によるそれぞれのCBD製品を説明します。

※基本的にこのブログで紹介している摂取方法をメインに説明していますが、間違いなど気付いたことがありましたら『お問い合わせ』ページから、ご連絡いただけると幸いです

CBD摂取方法

摂取方法タイトルCBD製品タイトル
吸入
ベイプ
CBDリキッド
CBDカートリッジ
CBDワックス
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経口摂取CBDエディブル(食品)
CBDコーヒー
CBDカプセル
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舌下投与CBDオイル
ティンクチャー
タブレット
スプレー
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経皮吸収バーム
バスボム
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吸入(ペイプ)

喫煙や気化吸入によってCBDを摂取する方法です。

吸入(ベイプ)で使うCBD製品

CBDを吸引(ベイプ)で摂取する方法は大きく分けで2つあり

  • ベポライザーやパイプなどの気化器を使う場合
    • CBDリキッド
    • CBDカートリッジ
    • CBDワックス
    • アイソレートなど
  • 喫煙する方法

特長

摂取し始めてから短い時間で発現する。

経口摂取

エディブル(食品)やオイル、カプセルなど、口から摂り入れてCBDを摂取する方法です。

経口摂取で使うCBD製品

  • エディブル(食品)
    • CBDグミ
    • CBDカプセル
    • CBDオイル
    • CBDクッキー
    • CBDキャンディー
  • CBDコーヒー

特長

比較的効果がでるまで時間がかかり、その日の食べたものなどによっても変化します。効果持続時間は長い。

舌下投与

舌の下(舌下)に置いて、口腔粘膜からCBDを摂取する方法です。
舌下の組織を介して血液中に入り吸収されます。

舌下投与で使うCBD製品

  • CBDオイル
  • ティンクチャー
  • タブレット
  • スプレー

胃や肝臓を経過しないので、吸収率は高いです。

特長

効果発現時間は、吸入程では無いが比較的早い。

経皮摂取

皮膚を通してCBDを体内に取り込む摂取する方法です。

経皮摂取で使うCBD製品

  • バーム
  • バスボム

特長

効果が表れるのは比較的早く、効果持続も長い。

まとめ:CBD摂取方法は様々あり、それぞれ特性が違います!

管理人も私も、全ての摂取方法を体験したわけではありませんが、実際に体験してみると思った以上に発現までの時間や持続性などが違う事を感じられました。

会社や出先、自宅などの場所や仕事の休憩中や自宅でまったりする時や就寝前などで、使いにくい物や使いやすい物があります。

僕の場合は、職場ではCBDコーヒーを飲んだりベイプを吸引、帰宅してノンビリしながらもベイプ(吸引)で、就寝前にCBDオイルを舌下投与のような感じで使う事が多く、タブレットやバームなどを体調や雰囲気に合わせて使っています。

同じCBDでも特性や特徴が違うので、色々と試してみてご自分に合う摂取方法を探すのをおすすめします。

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